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日本特撮ファンクラブGは日本特撮作品を応援する団体です。


〒340-0044 埼玉県草加市花栗1-13-10

スタッフ紹介STAFF

メンバー一覧

 氏名  入会年月  プロフィール
 今井康了  1981年 1月 現「日本特撮ファンクラブG」会長。前身である「日本特撮協会G」スタッフから参加している。現在では、唯一のG創成期メンバーである。
 大井 明  1982年 6月 高校時代から当会に入会。特撮作品では、怪獣より特撮メカに興味あり。スタッフとして、会報、イベント音響、VTR編集となんでもこなす。
 矢崎良和  1982年 8月 三歳にして出会った『モスラ』に魅せられ怪獣ファン歴半世紀、Gのスタッフになって三十年が経ちました。お酒と映画をこよなく愛する、自称・Gの宴会男。『怪獣映画』は男子一生の必修科目で〜す。
 鈴木聡司  1983年 3月 戦前、戦中の円谷英二作品を主に研究。
著作に『小説 円谷英二〜天に向かって´翔たけ』(上)、(下)(新風舎)、
『生贄の海』(ちよだ文学賞 Vol.5収録)などがある。会計担当。
 黒田能靖  1987年 4月 特撮大会のころはメインスタッフとして活躍し、その後、別の団体の活動を経て当会に入会。「緯度G大作戦」では、司会を毎年担当している。
 津田栄治  1987年11月 一番好きな特撮映画は「キン逆」TVは「マイティジャック」 (の音楽)。特にMJのオープニングの家の爆発シーン。ああいう特撮をまた見たいものです。夢は死ぬまでにゴジラがお札の顔になることです。
 奥貫 晃  1996年 2月 当会との接点は、特撮大会や82年の上映会からであるが、実際の入会は以外に遅い。特撮作品の中でも特にウルトラ作品に詳しい。現在は主として会報を担当。
 木代英明  1996年 2月 仕事柄、非常に朝が早いにも関わらず、夜遅くに都内のあちこちで見かけるとの噂。かなりの情報通ではありながら、共有できないのが残念。
 向畠正人  2000年11月 最初に劇場で観たゴジラ映画は『ゴジラVSビオランテ』!それ以来、平成・ミレニアムゴジラシリーズと伴に少年から大人へと歩みつつ、いつのまにやら日本特撮ファンクラブGに入会し特撮のみならず映画もこよなく愛し、新作・旧作問わず映画館に足を運ぶように。 不器用な人間です。でも愚直なまでに熱い人でありたいと思い続けています。副会長。
 飯島利幸  2013年 6月 新入隊員。ゴジラ/東宝系映画よりどちらかというと、70年代テレビ特撮・アニメ系が得意。東宝特撮は鋭意修行中。また最近は古い漫画・劇画を読破中。
     

相談役・協力


 遠藤雄一郎 「日本特撮ファンクラブG」前身、「日本特撮協会G」会長
 荘司芳久 初代「日本特撮ファンクラブG」会長
 中村 哲  二代目「日本特撮ファンクラブG」会長  株式会社キャスト 代表取締役社長
 高鳥 真  静岡支部長
 今井ゆかり 「緯度G大作戦」スタッフ


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